ラジューム温泉に入る人がいる。どんな毒物でも適量であれば、プラスになることが多い。したがって放射能汚染は、騒ぎすぎ、だと思う。将来ガンになる確率を少し増やす程度の量であれば、活性酸素など他の発ガン物質と同程度の扱いでよい。
活性酸素は茶に含まれるタンニンなどによって分解される、ガンは細胞のDNAに傷がつくことによって発生するがDNAには、自己修復の機能が備わっており、まずガンになることはない、ある種のウイルスは、この自己修復機能をダメにすることによって、ガン細胞をつくる。しかし、この場合も免疫力が働けば、ガン細胞は破壊される。要するにガンになるのは、免疫力の低下が原因であり、バランスのとれた食事、を取り暴飲暴食、働き過ぎの過労をやめ、できるだけ感染症にかからないようにして体力の低下を防ぐ等によってガンは防ぐことができる。
活性酸素は茶に含まれるタンニンなどによって分解される、ガンは細胞のDNAに傷がつくことによって発生するがDNAには、自己修復の機能が備わっており、まずガンになることはない、ある種のウイルスは、この自己修復機能をダメにすることによって、ガン細胞をつくる。しかし、この場合も免疫力が働けば、ガン細胞は破壊される。要するにガンになるのは、免疫力の低下が原因であり、バランスのとれた食事、を取り暴飲暴食、働き過ぎの過労をやめ、できるだけ感染症にかからないようにして体力の低下を防ぐ等によってガンは防ぐことができる。
コメント (1)
ラジウム温泉のラドンは、体内に入っても2時間で消えます。
だから、安全が確認されているのです。
放射性物質を全部同じに扱うのは、無知な人です。
放射性ヨウ素は十数日、セシウムは、約100日も、体内に残ります。
微量ならば、問題ないかもしれませんが、
ある基準値を超えると、ガンではなく、放射性障害で死ぬ人が出てきます。
もっとも、セシウムは体中に塗っても、250人中4人しか死ななかったから、大丈夫だ?と言ってしまえば、それだけですが、
死んだ人は、運が悪かったで済まされるのでしょうか?
セシウムは、筋肉に溜まるから大丈夫だという何処かの大学の先生がいましたが、そうしたら、セシウムが筋肉に十分溜まった状態で250km走っても大丈夫か証明できるのか?
と言いたくなります。
250km走る方が悪いと言い返したら
殺意が芽生えてしまいます。
別に自分自身の限界の為に死ぬのは、怖れていない。
怖れていたら、ギリシャに単身245km走りに乗り込むものか。
東京電力の杜撰な管理のせいで殺されるのは、許せない。
それなら、責任者を簀巻きにして太平洋に放り込んでから死にたい。
いや、これだと、殺人予告かな?
今なら国会の証人喚問ぐらいで許すか・・・・・・
あと、これは、重要ですが、健康にして免疫力を高めればガンにならない
という、科学的客観的根拠は、全く存在しません。
インフルエンザにかかるのも、そうですが、
全くの偶然が作り出す運の世界だと思われます。
どんなに体を鍛えてもインフルエンザにもかかれば、ガンにもなります。
放射能の影響で死ぬかどうかも、運です。
ロシアンルーレットで、死んだ場合、
引き金を引いた本人が、悪いのか?
ロシアンルーレットをやらせた人が悪いのか?
投稿者: 礼仁 | 2011年4月 4日 16:29
日時: 2011年4月 4日 16:29