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高速道路の無料化

道路は総て無料であるべきである。道路は基本的な社会インフラであり、経済発展の基礎である。財政赤字か増えてもかまわず、どんどん作るべきである、ただし、場所、時間帯によって渋滞がひどい場合は、渋滞が解消する程度の料金をかける。ただし、無料にしても渋滞が起こらないように、どんどん道路を増やすべきである。これで財政赤字が増えても、経済発展によって税収が増え、お釣りがくる。

コメント (1)

レーニン:

実際は、誰も通らないところに限って道を作ってしまい、
田んぼの真ん中にとっても立派な舗装道路を作って満足している。
まったくもって税金を払う気が失せる。
肝心の交通量の多い道は、万年狭いままだったりする。
また人間は、直ぐに「関所」を作りたくなる本能があるらしく、
放っておくと、どんどん関所を作って通行がしにくくなって、
経済の発展を阻害してしまう。
「待ちぼうけ」の唄のようにウサギが来るのを待っているのだろうか?(韓非子?)
戦国時代に折角、織田信長がバサバサと関所を壊していったのに
もう、現代には沢山再現してしまった。
誰か英雄が出てきて壊してくれないものか・・・・

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2010年12月13日 07:23に投稿されたエントリーのページです。

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