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デフレ脱却

現在のデフレは、約30兆円の需要不足が原因で、1%のデフレがあるから2%のインフレを許容すれば、90兆円の赤字国債発行の余地がある。この金を、学校道路などの耐震補強、太陽光、風力発電など前向きな事業にどんどん使えば、デフレは一瞬でふっとぶだろう。

コメント (3)

Gan☆:

太陽光発電の耐久年数は低く 元を取るのはほぼ不可能。
風力発電の風車は、先日関西に行った時に見たら回っていませんでした(笑)

作りゃいいって訳でもなさそうです。

レイニン:

太陽光発電は、生物の様な
自己修復システムを実現しないとだめですね。
どんなものでも、太陽光に長時間当たると日焼けして
劣化するものです。
考えてみると、「雑草」は、おそるべき「自己修復機能」を
もった、究極の生命体の様な気がする。時に人間もかなわない。
この前も、三和町で雑草と奮闘してきたのだが。
発電なんてやめて、「雑草」を利用すれば?

礼仁:

植物にヒントを得てこうすれば、どうだろうか?

1.発電効率が高いが、寿命の短い有機物太陽電池を作る。
2.1年ごとに、新しい電池と取り替える。
3.取り替えた電池は再処理工場でリサイクルする。

あたかも、秋に落ち葉が落ちて、春に芽生える様に電池を取り替えれば実用的な発電が実現できるのでは、ないか?
これは、妄想だろうか?

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2010年6月12日 20:35に投稿されたエントリーのページです。

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