1キロワットの太陽電池は70万円である。ところがこれは最大出力であって、夜、雨、等慣らせば、1キロワットの発電には約400万円必要である。政府が太陽電池国債を40兆円発行し、これで太陽電池を作れば、1000万キロワットの発電ができる。これは総発電量の約10%である。
この電力料金で債還すれば、約25年でもとがとれる。(シャ-プは25年間品質保証している)
実際にこれをやれば、量産効果、技術進歩により、コストは二分の一以下になるだろう。また25年たっても、全く発電しなくなるわけでないし発電効率が落ちる程度だろう。メリットは山程ある。
この電力料金で債還すれば、約25年でもとがとれる。(シャ-プは25年間品質保証している)
実際にこれをやれば、量産効果、技術進歩により、コストは二分の一以下になるだろう。また25年たっても、全く発電しなくなるわけでないし発電効率が落ちる程度だろう。メリットは山程ある。
- 財政赤字を増やすことなく、逆に財政に貢献するか、又は電力料金を下げられる。
- 40兆円の新しい需要ができ、不況は一瞬に吹っ飛ぶ。
- 化石燃料の使用を大きく減らす。したがって貿易黒字も大きくなる。
コメント (1)
いけませんね。
人に物を勧める場合は、まず、自分で使ってみて良かったらにしてください。
ちなみに、有限会社走るプログラマーでは、予算がないので、太陽光発電は導入できません。
どうも、シャープの太陽光発電は、営業が先走って勢いで売っているので、信用できません。
この25年の保証も、実は10年で爆発するのだけれども、営業戦略で無理矢理決めたものの様な気がします。
私は、ひねくれているのだろうか?
投稿者: 礼仁 | 2009年12月23日 18:12
日時: 2009年12月23日 18:12