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間接喫煙の害

どんなものでも、量によって、毒にも薬にもなる。ひ素も微量では薬になるし、水でも飲みすぎれば死ぬ。だから、害が認められる最小量の100分の1以下なら、無害とされているのである。
日本人男性の喫煙率は、先進国の中では、飛び抜けて高い。そして平均寿命はトップクラスである。故にタバコは健康に良い、とまでは言わなくても、大きな害はないとは言える。一日60本も吸うチエインスモ-カ-が生きているのだから、一日10本程度吸っても問題は無いはずである。そして間接喫煙で吸い込む量は、直接タバコを吸い込んでいる人の1万分の1程度だろう。冬の列車内や、出席者多数の会議室などは別として。
間接喫煙は恐ろしいということが常識となっているのは、全く不思議である。

コメント (3)

れいにん:

恐ろしくなくても、タバコの煙が嫌いな人には、
著しくいやなことなので、エチケットの問題だと思います。
エッチな画像は、明らかに無害だけれど、見たくないときにメールで送りつけられると、大変いやなことと同じです。
公共の福祉に反するので自由権は行使できないと思います。

Gan☆:

確かに今の嫌煙ブームは異常ですね。
たぶんタバコが日本に初めて入った頃は、値段が高いのもあったけど、みんなの憧れだったのでは?って思います。

まあ、流行でしょう。

ただ、嫌いな人もいるのは事実なので、気をつけて吸えばいいんじゃないの?

私が止めたのは、簡単な理由です。

①タバコを吸うと 喉の調子が悪くなり声が出辛い。
②運動すると息が切れる・・特に潜水するとすぐにわかる。
③何せ肩身が狭い・・。吸いたいのに吸えない我慢するくらいなら吸わない方がまし!

以上です。

ちなみに、blogって、新規記事がトップに来るのが普通だと思いますけど。長くなると一番下に追加されても気付かないです。

レイニン:

そう、デフォルトでは、新しい記事が上になるはず
なんだけど、
透氏のわがままで、無理矢理逆順にしています。

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2009年3月 9日 09:34に投稿されたエントリーのページです。

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